今期の会員募集は各店舗30名まで(大阪は追加の30名・12月末まで)。お客様への接客の質を保つため、30名で一般募集を締め切り、以後は会員様からのご紹介のみとなります。
無料見学を予約

カテゴリー: ポルシェ沼にハマったきっかけ

  • 空冷ポルシェ911 2.7 レストア記録 ─ 知識ゼロで挑んで直した箇所

    空冷ポルシェ911 2.7 レストア記録 ─ 知識ゼロで挑んで直した箇所

    最初に出会った空冷ポルシェ『PORSCHE 911 2.7』

     私を『ポルシェ沼』に引き摺り込んだ最大の要因は、空冷ポルシェ『PORSCHE 911 2.7のレストア』でした。
    最初は『日之出モータース』へ入店したいがために用意した『PORSCHE 911 2.7』でしたが、運転した瞬間『空冷ポルシェの虜』にしてしまいました。

    今回は、私を泥沼に沈めたポルシェに行ったレストアのお話。

    以下の記事を読んでいただけると私が『ポルシェ沼』にハマった経緯が詳しくわかります。
    ・私が『ポルシェ沼』にハマったきっかけ その①
    ・私が『ポルシェ沼』にハマったきっかけ その②

    まずは私の簡単な自己紹介

     忘れもしない2015年…40代で始めて幼少期の夢であったポルシェオーナーとなり、底なし沼と呼ばれる『ポルシェ沼』にハマりました。
    そして頭まで沼にどっぷり浸かった結果、2020年3月から大阪の箕面市でポルシェゲートという会員制ポルシェサービスを立ち上げ、今も運営しています。

     私がブログを始めたきっかけやこのブログに関しては、『ポルシェ沼にハマった結果、ブログ始めます。』よりお読みください。

    全く知識なしで臨んだ『ポルシェのレストア』

    私をポルシェ沼に沈めた空冷ポルシェのレストア

     最初、何の知識もなくレストアをお願いした私でしたが、『PORSCHE 911 2.7』をバラして色々と見てもらい、打ち合わせを進めるうちに、日之出モータースの親父さんから色々ダメ出しを受け、心が折れそうになりつつありました。

    しかし、最後の打ち合わせの時に親父さんから「ボディーが錆びてないからエエモンになるで」と言われて一安心。より一層期待感を持ってレストアに臨むことができました。

    レストアを行った箇所

    私をポルシェ沼に沈めた空冷ポルシェのレストア(写真2)

    赤色を購入した『PORSCHE 911 2.7』は、実は色変えをしていて元色はスピードイエローだったらしく、どうせ塗装をやり変えるなら元色にとオーダー

    その他は以下のことを行った。

    • 外装剥離オールペン
    • エンジンオーバーホール
    • クラッチ交換
    • 足回りオーバーホール
    • 前後のバンパー純正交換
    • 内装張り替え
    • リヤフェンダーがカレラ用だったらしくナローフェンダーに交換

    などなど

    レストアした箇所のギャラリー

    レストアのベース車は、どう選べばよかったのか

    ここまで読んで「自分もやってみたい」と思われた方が最初にぶつかるのが、ベース車選びです。私はほとんど勢いで決めてしまいましたが、今なら見る順番がはっきり分かります。

    1. まずボディ(サビ・修復歴)を見る

    これが最優先です。機関は直せますが、腐食は費用も時間も別次元になります。 フロアやピラーの下側、バッテリー搭載部の周り、フェンダーの内側。ここが荒れている個体は、見た目がきれいでも作業量が跳ね上がります。

    2. 書類と履歴が揃っているか

    いつ、どこで、何をしたか。これが分かる個体は、それだけで扱いやすくなります。逆に履歴が不明だと、まず現状を把握するところから費用が発生します。

    3. 「動く個体」か「止まっている個体」か

    止まっている車は安く見えますが、どこまで手を入れる必要があるかが分からないのが最大のリスクです。私は自走できる状態から始めたので、優先順位を付けながら進められました。初めてなら、動く個体をおすすめします。

    4. 部品が出る仕様かどうか

    同じ年式でも、仕様によって部品の出やすさが変わります。珍しい仕様ほど、待つ時間が長くなります。

    5. 相談できる工場を先に見つける

    これが実は一番大事かもしれません。車を買ってから工場を探すと、順番待ちで何か月も動けないことがあります。 工場選びで見ている点は ポルシェ専門店の選び方 にまとめました。

    ベース車の探し方そのものについては 空冷ポルシェはどこで買うのが正解か、専門店・オークション・個人売買を比較 も参考になると思います。ナロー世代の位置づけは ナローポルシェとは? をどうぞ。

    費用については、部位と個体差で大きく変わるため、この記事では具体的な金額を書いていません。見積もりは必ず現車を見てもらったうえで取ってください。

    そして底なし(ポルシェ)沼へ…

    『PORSCHE 911 2.7』のレストアには、お金と時間はかかるが、作業の進捗が見れるのと日之出モータースに行く口実が出来て楽しみが上回った。

    このレストアを行ってくれる日之出モータースとの出会いがポルシェの沼にハマる引き金になったのはまず間違いない。

    皆さんもポルシェのレストアをするときはくれぐれも気をつけてください。
    沈んだら這い上がれませんので笑

    次回のお話「ポルシェゲート(レンタカー)を始めたきっかけ」

    そんなこんなで、私は見事ポルシェ沼へと沈んで行ったわけですが、2020年にポルシェ専門レンタカー『ポルシェゲート』をオープンさせることとなりました。

    次回のお話は、そのきっかけに関して記していこうと考えています。

    これからポルシェ沼にハマる人、もうハマっている人、ハマってないけどポルシェが大好きな方はコメント、フォローお待ちしています!

    それではまた次の記事で!


    この記事が参考になったら、最新情報をXでもチェックしてください。
    @porsche_gate をフォローする


    【東京・青山】見学・入会のご相談を受付中

    大阪・箕面本拠地と同一の料金プランでご案内。見学・入会のご相談はこちら

    このブログを読んで、ポルシェゲートが気になった方へ

    ナロー世代とは何かは ナローポルシェとは? 空冷911の原点 で説明しています。

    関連記事

    ポルシェを読むだけでなく、実際に楽しみたい方へ

    「所有する」以外にも、ポルシェとの付き合い方があります。PORSCHE GATE がなぜ会員制なのか、何ができるのかをまとめています。

    なぜポルシェゲートは会員制なのか →
    ポルシェゲートとは? 所有から体験へ →

  • ポルシェ専門店は「ダメ」なのか ─ 一見さんお断りの実態と、初めてでも入りやすい店の選び方|ポルシェ沼②

    ポルシェ専門店は「ダメ」なのか ─ 一見さんお断りの実態と、初めてでも入りやすい店の選び方|ポルシェ沼②

    前回のお話『PORSCHE 911 turboSを購入して大失敗』

     幼少期に夢見たポルシェ…しかし現実はそんな甘くなかった。
    国産車をパートナーに駆け抜けた20代・30代でしたが、40代も半ばに差し掛かったある日「仕事もしんどいし、気晴らし」と頑張った自分へのご褒美を兼ねて昔乗りたかったポルシェを買おうと決断した。
     しかし、初めて中古で購入した『PORSCHE 911 turboS』は以前の所有者のカスタムも相まって、イメージしていた車両ではなく、深い絶望に落ちていきました。

    そんな前回のお話は「私が『ポルシェ沼』にハマったきっかけ その①」にてお読みいただけます。

    まずは私の簡単な自己紹介

     忘れもしない2015年…40代で始めて幼少期の夢であったポルシェオーナーとなり、底なし沼と呼ばれる『ポルシェ沼』にハマりました。
    そして頭まで沼にどっぷり浸かった結果、2020年3月から大阪の箕面市でポルシェゲートという会員制ポルシェサービスを立ち上げ、今も運営しています。

     私がブログを始めたきっかけやこのブログに関しては、『ポルシェ沼にハマった結果、ブログ始めます。』よりお読みください。

    『私が思うポルシェ』はこれじゃない…

     最初のポルシェ『PORSCHE 911 turboS』はとてもいい車でしたが、『私が憧れていた車ではなかった』というのが正直な感想でした。
    ならば、当時のポルシェに乗ってみようと思い立ち、さっそく行動を開始した。

     Googleで『ポルシェ 旧車』と調べると色々な情報が出てきた。
    中でも目を引いたのが「古いポルシェは維持が大変」という内容だった。
    検索を続けていくうちに『まずは修理出来るところを探してから購入した方がいい』という結論に至った。ということで次は店探しだ。

    ポルシェ修理の老舗を見つけ、いざ突撃!?

     『ポルシェ 整備 関西』で調べてみると関西の有名どころが何件かヒット。
    中でも日之出モータースが良いなと思い行ってみたが、、、いざ突撃!とはならず、、、
    精神的なハードルが高すぎて初日は店の前を通り過ぎて帰ってきてしまったのである笑

    翌週も思い立って行ってみたが、、、よく考えれば「特にお願いすることもない」状態で行っていいものかと物怖じし、結局また入店に至らずに帰ってきてしまったのであった…。

    「買ってから」と日之出モータースへのリベンジを誓う

    店に入る理由のために『ポルシェを買う』ことを決意した私であったが、、、
    結局、何を買うかも定まらず、、、そもそもポルシェに関しては何もわからないので、どう探すかもわからない。

     とりあえず、『古いポルシェ911』でネット検索してみると、昔憧れたポルシェ『PORSCHE 911(930)』がヒット!けれど中古価格650万ぐらいでも一般的に安い方らしい。
    「うん。これは買えないな…」ということで、今度はヤフオクでポルシェを探してみる。
    すると『赤いPORSCHE 911 2.7』が280万で出ていた。
    文章や写真から状態が悪いというのは察せられたが、実動で車検も有って「すぐ乗れるかも!?」と淡い期待を抱きつつ、これを買って日之出モータースにリベンジしようと決意した。

    『PORSCHE 911 2.7』落札!いざ入店!

    ヤフオクで落札した『赤いPORSCHE 911 2.7』は写真より状態が酷かったが、自走が可能だし、何より真っ赤なポルシェはめちゃくちゃ可愛く見えた。

    早速日之出モータースに電話してアポをとり『PORSCHE 911 2.7』乗って行く。「行こう!」と思いたってから数ヶ月、、、はじめて日之出モータースに入れた私であった。
    今、思い出して感じることは『ポルシェ専門店に行くハードルは高い』ということだ。
    なぜなら、今ポルシェ専門レンタカー店をしてる私が入れなかっだのだから。

    「敷居が高いと思って入れなかった」というワードは、たまに私の運営するポルシェゲートでも耳にすることがある。カフェや会員制クラブという形式をとっても『敷居』を感じるお客さんがいる中、『一見さんお断り』『職人』というイメージの『ポルシェ専門店』がいかにハードルが高いかは言うまでもないかもしれない。

    しかしながら、実際に修理を行ってくれた親父さんは存外気さくな方だった。
    冷やかしはダメですが、本気でレストア車両や中古車両のポルシェを検討されている方は、ぜひハードルを乗り越えて(実際にはそんなものはないのだが、、、)相談に行って欲しいと思う。

    そして日之出モータースさんで車を見てもらって親父さんと話をした。

    親父さん「ほんまにこの車治すんでっか?2〜300万はかかりまっせ!それに時間もかかるなー」
    と言われてしまったが、私は迷わずに「お願いします。」と伝えると、親父さんに「変わった人ですなー」と言われた。

    衝撃事実!『PORSCHE 911 2.7』は当時…

    「なんで変わった人なんですか?」と尋ねると「2.7をわざわざ直す人なんかおらんで」とのこと。
    私はポルシェをあまり知らなかったので、2.7が不人気だという事実を今の今まで知らなかったのである。

    しかし、そんなことは関係ない。私はすでに『PORSCHE 911 2.7』が気に入っていた。
    それに、親父さんからは色々とダメ出しは受けたが、最後に「ボディーが錆びてないからエエモンになるで」と言われてすごい勇気づけられたこともある。

    気づけば『ポルシェ沼』にハマっていた

    そしてこの『赤いPORSCHE 911 2.7』をレストアしていくのであるが、私は重大なことを忘れていた。

    「レストア中は空冷ポルシェに乗れないじゃん!」

    確かに最初に買った『PORSCHE 911 turboS』はある。ターボSも良い車両なのは間違いない。
    しかしこれは水冷ポルシェであり、私のイメージにぴったり合うポルシェではない。
    初めて日之出モータースに来店したときに自走したPORSCHE 911 2.7。あのときの『ほんの1時間の走行』で私は、空冷ポルシェの虜になっていたからだ。

    そして気づけば、ネットで中古ポルシェの情報を漁っていた。
    検索で日之出モータースの2階に『ポルシェDP 935』があることを突き止めて
    親父さんに話を聞くと「売るで!」と言ってくださったので、値段だけ聞いて即決。

    あっという間に3台のポルシェを揃えてしまった。しかし落とし穴が…
    ポルシェDP 935はレストアが必要だったため、結局手元には991turboSしかないのである。

    気がつけば、ポルシェの魅力と日之出モータースの親父さんとのやりとりが楽し過ぎて、私はどっぷり『ポルシェ沼』にハマってしまっていたのだった。

    次回のお話

    私が『ポルシェ沼』にハマったきっかけはいかがだったでしょうか?
    私が底なし沼と呼ばれるポルシェ沼にハマったきっかけです。

    次回は、『PORSCHE 911 2.7』のレストアに関して書いていきたいと考えています。

    私をポルシェ沼に沈めた空冷ポルシェのレストア

    興味がある方はまた読んでくださいね!

    これからハマる人、もうハマっている人、ハマってないけどポルシェが好きな方はコメント、フォローお待ちしています!


    この記事が参考になったら、最新情報をXでもチェックしてください。
    @porsche_gate をフォローする


    【東京・青山】見学・入会のご相談を受付中

    大阪・箕面本拠地と同一の料金プランでご案内。見学・入会のご相談はこちら

    このブログを読んで、ポルシェゲートが気になった方へ

    工場選びで実際に見ている点は ポルシェ専門店の選び方 ─ 見ておきたい5つの点 にまとめました。

    関連記事

    こういうポルシェを、会員として楽しむ

    PORSCHE GATE は、空冷911から現行モデルまでを保有し、その日の気分で乗り分けられる会員制サービスです。買わずに、何台にも乗る。そういう選び方もあります。

    大阪・箕面の会員について見る →

  • ポルシェに乗りたいと思ったら ─ 憧れから最初の1台で失敗するまで|ポルシェ沼①

    ポルシェに乗りたいと思ったら ─ 憧れから最初の1台で失敗するまで|ポルシェ沼①

    最初のポルシェは大失敗でした…

     まず、結論から言うと…

    私は2014年に『PORSCHE 911turbo S』の中古車両を購入しましたが…
    最初のポルシェは大失敗に終わりました。

    というのも、乗り味や運転性がイメージと違いすぎて非常にがっかりしたのを覚えています。
    そして、「ポルシェはこんなもんじゃないはず!」と昔憧れた空冷ポルシェを購入したところ、見事に『ポルシェ沼』『底なし沼』へと沈んでいきました。

     今回は、私のポルシェ沼にハマったきっかけの前半を記していきます。

    まずは私の簡単な自己紹介

    忘れもしない2015年…40代で始めて幼少期の夢であったポルシェオーナーとなり、底なし沼と呼ばれる『ポルシェ沼』にハマりました。
    そして頭まで沼にどっぷり浸かった結果、2020年3月から大阪の箕面市でポルシェゲートという会員制ポルシェサービスを立ち上げ、今も運営しています。

     私がブログを始めたきっかけやこのブログに関しては、『ポルシェ沼にハマった結果、ブログ始めます。』よりお読みください。

    スーパーカーブーム到来で、ポルシェに憧れた幼少期

     1970年代に訪れた空前絶後のスーパーカーブームで幼少期を過ごし、

    • ミニカー
    • スーパーカー消しゴム
    • ステッカー
    • 清涼飲料水の王冠

    など、ありとあらゆるスーパーカーグッズに囲まれ、当然の事のようにスーパーカーに憧れた小学生時代を過ごしていた。

     とりわけ多くの人が『フェラーリ』『ランボルギーニ』『ポルシェ』この3メーカーに好みが別れる中、自分は『ポルシェ』が一番好きだった。

     当時は小学生なので単純に見た目だけだったが、当時は角張った車が多い中、ポルシェturboの曲線美に目を奪われたのは言うまでもない。
    また、フェラーリとランボルギーニが馬力と最高速度を競っている時、ポルシェのアピールポイントは違っていた。最高巡航速度250km(250kmで走り続ける事が出来る)というのも、「美しいだけでなく、タフさを兼ね揃えたスーパーカー」なのだと小学生ながらに感じていたことを覚えている。

    大人になったら「絶対にポルシェに乗る!」そう思っていたが、現実はそこまで甘くはなかった。

    社会人になって20年間…いつしか忘れてしまった『ポルシェ愛』

     18歳、運転免許を取得し、最初に購入した車は『ダイハツミラturbo xx』だった。もちろん、ポルシェに乗りたい気持ちはすごくあったのだが…当時の私では全く手が出せなかった。
    その後も「トヨタセリカ1.8STクーペ AA 63」「トヨタコロナクーペ  ST162」「トヨタカローラ ディーゼル」などトヨタだけでなく、ホンダ、ニッサンといった国産車にも乗り続けた。
    外車といえばベンツに乗ったぐらいだったと思う。

     今まで乗ってきた車両が悪かったか?といえば全くそんなことはない。全ての車に思い出も愛着もあったし、機会があればまた乗りたいなどと思っているぐらいなのだが、それでも幼少期に思い描いた「ポルシェに乗る」という夢は、いつのまにか夢で終わるんだと諦めた。

    夢を実現!?と思いきや…最初のポルシェは苦い記憶に…

     そして40代になったある日。
    「仕事もしんどいし、気晴らし」と頑張った自分へのご褒美を兼ねて昔乗りたかったポルシェを買おうと決断した。

    その結果、中古で2014年式の『PORSCHE 911turbo S』を購入!したものの、、、

    生まれて初めて乗ったポルシェは、前の所有者のカスタムにより足廻りが変わっていたのであった…。
    乗り心地はというと、時速40kmで普通の道を走っていてもバンピングが酷く、全く乗れたものでは無かった。

    それでも購入した店と何回もやりとりし、やっと純正の足廻りに戻したものの、さほどの感動もなく、自分が憧れていた車はこれでは無いと深い絶望に陥ったのであった…。

    次回へ続く

     中古で2014年式の『PORSCHE 911turbo S』が不発に終わってしまった私は、「自分が憧れていた車はこれでは無い」と、当時のポルシェに乗ってみようと思って色々検索し始めたのですが、、、

    続きは次回(私が『ポルシェ沼』にハマったきっかけ その②)に書きます。

     今まさにポルシェ沼に浸かっている人、これから沼に浸かる方、ポルシェ(車)が大好きな方にぜひ読んでいただきたいのでフォローやコメントお待ちしています。
    また、私は車両のレストアや、ポルシェの話をするのが大好きです。
    コメントだけの交流でなく、お店に来ていただいてお話したいと思っていますので、良ければポルシェゲートにもご来店してください。


    この記事が参考になったら、最新情報をXでもチェックしてください。
    @porsche_gate をフォローする


    【東京・青山】見学・入会のご相談を受付中

    大阪・箕面本拠地と同一の料金プランでご案内。見学・入会のご相談はこちら

    このブログを読んで、ポルシェゲートが気になった方へ

    関連記事

    ポルシェを読むだけでなく、実際に楽しみたい方へ

    「所有する」以外にも、ポルシェとの付き合い方があります。PORSCHE GATE がなぜ会員制なのか、何ができるのかをまとめています。

    なぜポルシェゲートは会員制なのか →
    ポルシェゲートとは? 所有から体験へ →